Eravue

学びとキャリアの選び方ガイド

Eravueについて

やってみたいことはある。でも、何から手をつければいいのか分からない。

何を学ぶか、どう身につけるかを、判断材料から決める

Eravueは、学びとキャリアの判断を段階ごとに整理します。目的を整理し、学ぶテーマと学び方を決め、条件に照らして講座を比較の候補に残すところまで、順を追ってお手伝いします。

悩みの種類から決める条件から講座を比べる

値段や内容は提供元の公式ページで確認し、確認日と、確認できていない点をそのまま載せています。情報の扱い方

悩みの種類から決める

順番に進む必要はありません。いま迷っているところから見てください。

目的を整理する

公開準備中

何のために学ぶかを整理します。

学ぶテーマを決める

公開準備中

候補となる学びのテーマから、まず何を見るかを決めます。

学び方を決める

公開中

決めたテーマを、どんな学び方で確かめるかを決めます。

候補を比較する

公開中

実際の講座を比べ、確認する候補を残します。

学ぶテーマから探す

ひとつのテーマについて公開している記事をまとめています。

いま公開している記事

公開済みの記事だけを載せています。

情報の扱い方

  1. 公式ページを1件ずつ確認値段や内容は、提供元の公式ページで1件ずつ確認しています。
  2. 確認日を表示いつ確認した情報かを、記事の中に書いています。
  3. 未確認は「未確認」確認できていないことは、空欄にせず未確認と書きます。
  4. 広告報酬で順位を決めない全体の順位はつけません。記事や比較ツールでは、条件ごとに合う講座を示します。条件で比べるツールの候補は条件への合い方で並びますが、広告報酬で順位を決めたり、並び順を変えたりはしません。

ツール

条件を整理して、講座の候補を比べる

記事とは別に、予算や学び方の条件を入れて、関連する講座を候補として並べられます。

こんなことで迷っていませんか?

  • 安いもので足りるのか、それとも高いものを選ぶべきか判断できない
  • 自分で進めるタイプと、質問できる相手がいるタイプの、どちらが向いているか分からない
  • 各社のページを見比べても、違いがうまく整理できない
  • 講座の一覧を見ても、どれが自分に合うのか分からない

Eravueは、あなたが挙げた条件だけを使って候補を絞り、選ばれた理由と、まだ公式に確認できていない点をそのまま出します。

ツールの進め方

  1. 1やってみたいことを選ぶまたは、条件を直接入力します。
  2. 2比べる対象がしぼり込まれる関係のない候補は並びません。
  3. 3候補と理由を見る違いと、未確認の点も一緒に出します。
  4. 4納得して選ぶ気になる点を公式ページで確かめてから選べます。

やってみたいことから始める

いま用意できているのはこの1つです。ほかの目的でも、条件を直接入力すれば関連する候補を比べられます。

1まず、何をしたいですか?

2外せない条件はありますか?

すべて任意です。入力した条件だけを絞り込みに使い、空欄の条件は判定に使いません。

学び方の希望(任意)

いま比較できる範囲

Eravueは学びとキャリア全体を扱います。今日そのまま比べられるのは次の範囲で、ここに無い目的でも、近い条件を指定すれば関連する候補が出ます。

学びたいことITの基礎知識 / プログラミングの基礎 / Web開発 / Python / ビジネス一般 / 英会話

資格ITパスポート / MOS / 基本情報技術者 — ITパスポート講座の選び方